選挙管理委員会よりの文書

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異議の申出がされたため、選挙の効力が確定されない。

供託金返還の請求及び公費負担の支出がしばらくの間保留される。とのことだ。

 

 異議の申出は、公職選挙法違反を繰り返した候補者が当選し、公職選挙法を遵守した候補者が落選することはおかしいだろうということだ。

 どんな公職選挙法を繰り返したのかは、過去記事参照。

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